迷路 作成・印刷
毎回ちがう迷路を作って、指でなぞって遊んだり、答えのページつきで A4 に印刷したりできます。むずかしさは3段階。
むずかしさを選ぶと、迷路ができます。スタートから指でなぞってゴールを目ざしましょう。
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計算の考え方
迷路は、プログラムが毎回ちがう形で作ります(「穴掘り法」という作り方)。どのマスにも行けて、スタートからゴールまでの道は1本だけです。
画面では、スタート(左上)から指でなぞって進みます。行き止まりに入ったら、来た道をなぞって戻れます。「なぞり直す」で最初からやり直せます。
印刷すると、迷路のページと答えのページの2枚になります。紙にえんぴつでなぞって遊べます。
よくある質問
- Q. 印刷のしかたは?
- A. 「印刷する」を押すと、ブラウザの印刷の画面が開きます。用紙は A4 を選んでください。迷路と答えが別のページに印刷されます。
- Q. うまくなぞれないときは?
- A. 指をはなさずに、ゆっくり道の上をなぞってください。「やさしい」は道が太いので、なぞりやすくなっています。
- Q. 同じ迷路をもう一度出せますか?
- A. 迷路は毎回ちがう形になります。気に入った迷路は印刷しておいてください。
最終更新日:
根拠にした制度・資料
- なし(穴掘り法でプログラムが毎回作る)