スマホ操作の練習
タップ・長押し・スワイプ・ピンチで大きくする・前の画面に戻る、のスマホの基本の動きを、1つずつやさしい練習で身につけられます。スマホ教室にも。
練習 1 / 5タップ
指で画面を「トン」と軽く1回さわって、すぐはなします。風船を3つタップしてみましょう。
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計算の考え方
スマホのよく使う動き(タップ・長押し・スワイプ・ピンチで大きくする)を、1つずつ練習できます。1画面に1つの練習で、できたら「次の練習へ」に進みます。
うまくできなくても大丈夫です。「とばして次へ」で先に進めます。何度でもやり直せます。
最後の「前の画面に戻る」は、スマホの下の部分の図で説明しています。戻り方は機種によってちがいます。
よくある質問
- Q. タップしても反応しないときは?
- A. 指先ではなく、指の腹で軽くさわってみてください。手が乾いているときは反応しにくいことがあります。
- Q. 長押しと、ふつうのタップのちがいは?
- A. タップはすぐ指をはなします。長押しは、さわったまま1秒ほど待ちます。長押しすると、別のメニューが出ることがあります。
- Q. スマホ教室で使ってもいいですか?
- A. どうぞお使いください。登録はいらず、入力した内容も送信しません。
最終更新日:
根拠にした制度・資料
- なし(練習用の画面)
関連するツール
- 「元気です」連絡ボタンボタンを押すと、「今日も元気です」の文が入った LINE・ショートメール・メールの送る画面が開きます。送るのは自分で確かめてから。自動では送りません。
- 大きな文字の電卓数字とボタンを大きくした電卓。押したボタンが順番に出るので押しまちがいがわかり、「戻す」で直せます。小数の計算でも誤差が出ません。
- 拡大鏡(カメラで大きく見る)スマホのカメラで、小さな字を大きく映す拡大鏡。1〜8倍・明るさ・白黒反転・映像を止めて見る・ライト(使える機種)。映像は保存も送信もしません。
- 文字入力の練習(フリック入力)スマホのフリック入力を、大きな文字のお題で練習。1文字・短い言葉・あいさつの文の3つから選べて、1回5問。確定した文字で合っているか確かめ、かかった時間を表示します。